豊富な経験を持つ
女性歯科医師が担当
当院の矯正治療を担当するのは、大学で専門的に矯正治療を学び、10年以上の診療経験を持つ女性の歯科医師です。高い専門性と細やかな気遣いをいかして、幅広い歯並びのお悩みに対応しております。男性の歯科医師には話しにくいというかたでも、女性歯科医師が対応しますのでご安心ください。
不安や疑問を解消できる
無料相談を開催
自由診療となり、治療期間が長期にわたる矯正治療に対して、不安や疑問を感じておられるかたのために、当院では無料相談を実施しています。矯正に関するさまざまな疑問に丁寧にお応えし、歯科医師がお口を簡易的にチェックして、さまざまな治療法などについても説明いたします。どうぞお気軽にご利用ください。
先端設備による
精密な検査に基づいた治療
納得いただける矯正治療を提供するためには、精密な検査を行い、そのかたに適した治療計画を作成する必要があります。当院では、頭部専用のセファロレントゲン、より精度の高い歯形の採取が可能な口腔内スキャナー(iTero)、さらにケースによっては歯科用CTといった先端設備による精密検査に基づき、経験豊富な歯科医師が治療計画を立案いたします。
口ゴボなど横顔の見え方も重視
横顔の美しさにもこだわるのが当院の矯正治療の特徴です。歯並び、噛み合わせを整えても、横から見た際に口元が盛り上がっている口ゴボの状態では、満足いただける治療とは言えません。横顔の美しさを左右するといわれる鼻と顎の先を結んだEラインを意識して、自然な美しさにつながる矯正治療の提供に努めていいます。
装置の種類
ブラケット矯正(ワイヤー矯正)
部分矯正(ワイヤー矯正、
インビザラインGO)
マウスピース矯正(インビザライン)
マウスピース型矯正装置
(インビザライン)は
薬機法の対象外です。
01 未承認医療機器であること
インビザライン®は薬機法上対象外の医療機器です。
医療機器としての矯正装置に該当しないため薬機法上の承認を得ていません。
マウスピースに使用される材料そのものは薬事承認されておりますので、安全にご使用いただけます。
02 国内の承認医薬機器等の有無
マウスピース型矯正装置はインビザライン®の他にもさまざまな種類があります。その中には、条件を満たして薬事承認されているマウスピース型矯正装置も国内でいくつか存在しています。
03 諸外国における安全性等に係る情報
1998年にFDA(米国食品医薬品局)から医療機器として認証され、販売認可を受けています。
これまで1,500万人以上の患者さんに使用されておりますが、重篤な副作用の報告はありません。
04 入手経路等
インビザライン®は、米国アライン・テクノロジー社の製品です。
当院はインビザラインを用いた治療システムを、アライン・テクノロジー社のグループ会社である「アライン・テクノロジー・ジャパン株式会社」より入手しています。
05 医薬品副作用被害救済制度について
医薬品副作用被害救済制度について万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。

